fg: 2008年7月アーカイブ

学資保険の制度の1つ、【契約者貸付制度】と言うものをご存知でしょうか?加入している保険会社からお金を借りることが出来る制度なんですけど。利点は借りる時に理由を訊かれないこと。借りる回数が無制限であること。審査や手続きが必要ないこと。勿論、条件もあります。貸してくれるのは解約返戻率の80~90%以内であること。学資保険が満期になるまでに返済しなければならないこと。

 しかし、これは助かる制度だと思います。理由を訊かれないとか、限度額内なら回数無制限とか、色々有り難いですよね。ちなみに万が一、この契約者貸付制度を利用し、返済が終わらぬうちに契約者が死亡した場合は、満期になった時、被保険者に払われる額から借りている分の額が引かれます。

 そうそう、学資保険なんて意味ないって意見もありますけど、私はそんなこともないだろうと。契約者が満期までに死亡しても、被保険者がいきなり放り出されることがありません。

 そこから満期までの保険料の支払いは免除されますし、満期時には一定額を受け取ることも出来ると思います。既にお金が貯まっていて、今自分に何かあっても子供の生活費や教育費に何の心配も無いって言うのなら、別に入る必要なんてないのかもしれません。でも、そうでないのなら、この制度の為に入っておいても良いと思うのです。

このたび、友人が転職することになった。何でも、急にリフォーム千葉の会社へ履歴書を送ってみたらしい。というのも、そのリフォーム千葉の会社ではフリーのプログラマーを募集していたらしいのだ。まだ結果はわかっていないが、手ごたえもあって転職できそうだ、と喜んでいた。

今日は、とてもうれしいことがあった。母が買い物に行って、帰りにお昼ご飯を買ってくる、と言って出掛けた。私的には、マクドナルドが食べたかった。というのも、金曜日にお昼に食べようと思ったら、すごい行列で泣く泣くうどん屋で我慢したからだ。携帯に電話がかかってきて、「今日のお昼、マクドナルドにするから、何食べる?」と言われた時は、母とつながっている!と思ってしまった(笑)。あのポテトがおいしいのだ!私は、モスバーガーの太いポテトよりも、マクドナルドのあの細いポテトが大好きだ。
ちなみに、関西ではマクドナルドはマクドと呼ぶ。関東ではマックと呼ぶそうだ。私の中で、マックと言われれば、マッキントッシュのコンピューターしか思いつかない(笑)。

こういう、関西と関東での略称が違うとか読み方が違うというのはとてもおもしろい。たまにそれで本気のケンカになっているのも見たことがあるが(笑)。
千葉のリフォーム屋根と塗装工事にかかる費用は前もって貯めておく必要がありますね。千葉のリフォーム屋根と塗装工事は計画的にプランを立てなければ、後で大変なことになってしまいそう・・ 
「アリとキリギリス」に出てくるアリのように、将来に備えて今一生懸命働くことって大事です。とは思うものの、すぐキリギリスになってしまう私。
計画的にって長期になるとなかなか難しいですよね(^_^;)
お金もある時には使い、ない時には使わないという大雑把な使い方でした。でも、急に必要になることも多くなってきたこの頃は、今までの使い方を少し反省しなければ・・と思っています。
アリになって一生懸命働いてちょっとずつでも蓄えておかないとやっぱりきついですね。
でもアリにばかりなっていると、人間的につまらなくなるというか、性格が悪くなるというか・・自分らしい生き方ではないからでしょうか?
真面目すぎても不真面目すぎてもダメなようなので、中庸の精神でうまくバランスをとりながら生きていこうと思っています。
心にゆとりがないと周りに優しい目が向けられないという容量の小さい自分をちゃんと認識して、アリにもキリギリスにもなって生きていくのが一番いいみたいです。

この間、久々に卒業した短大の教授を訪ねてみた。食堂には、私達が通っていたときにはなかったウォーターサーバー無料の機械が何台も置いてあって驚いた。私達の時代には、給水機だったような気がするが(笑)。実際、食堂では皆、そのウォーターサーバー無料の機械をかなり利用していて、浸透しているようだった。

短大時代は、毎日楽しかった。私の短大はクラス制だった。高校時代から仲がよかった子とはクラスが離れてしまったので、またイチから友達を作る機会ができた。幸い、すぐ友達もできて2年間本当に色々と遊んだり、旅行に行ったり、時にはテスト勉強を一緒にしたり。お酒を飲めるようになってからはお酒を飲みに行ったりもしたなぁ。
今でも、短大時代の友人とは交流は続いている。結婚式に呼ばれたり、子供ができたら遊びに行ったり。結婚を機に地方に行った友人も多いのだが、関西に帰ってきたら必ず皆で会うようになっている。短大時代のように毎日会えることはなく、1年に1度ぐらいの割合に会うぐらいだが、それはそれで新鮮でもある。
この友達とは、一生恐らく、付き合っていくのだろうな。子供同士の付き合いもできて、家族ぐるみの付き合いになれば最高だ。

人材派遣管理システム・ソフトって人材会社にとってはとても便利なものですね。人材派遣管理システム・ソフトを使って様々な仕事が簡単にできるようになると時間のムダもありませんね。
でも、中年以降の世代にとってはソフトを扱うことに一苦労しそうですが・・

中年主婦の私もパソコン世代ではないので、一応基本操作は独学でマスターしたものの、身につくまでにムダな時間がかかっていたような気がします。簡単なことでも、慣れるまでは適当に触って覚えるなんて怖くてできなかったので、いちいち立ち止まって本を必死で探して・・って感じでした。
それなのに、パソコンが普及している時代に生まれた子供たちは、操作が早い!
とにかく適当に触りながらマスターしていくので、時間もかからず私が苦労して覚えたことも知らない間に身についているという、何とも羨ましいことで・・
すごいなあといつも感心させられます。

私が勝てることと言えば、唯一キー操作のスピードでしょうか。これは昔、英文タイプでマスターしていたので、苦労もなくブラインドタッチしています。
若い頃に身につけたことって、いつまでも覚えているものなんですね。若い頃にはあまり努力してこなかったので今は覚えることだらけですが、子供たちに少しでも尊敬されるために日々頑張っています。

【daj】っていう写真素材サイトを、ご存知でしょうか?ここって『森林・樹木』というカテゴリーが、更に種類別に分かれているんですよ。桃に松竹梅、杉、白樺などなど。また、森林(内観)、森林(外観)とか、並木か1本かとか。樹氷、新緑、トロピカル植物とか。

 中でも不思議だと思ったのが、枯木というジャンルがあること。何と言うか、枯木って妙な寂寥感を覚えると思いませんか?何故なんでしょうね。そうそう、枯木と雪の組み合わせって意外に良い感じ。春になれば、また緑になるんだろうなと想像させるものが多いです。冬になって自然に枯れたところの写真だからでしょうか。

 反対に、もう本当に枯れてしまったんだなと思う写真素材もあります。寂寥感を感じるのはこれ。あと、雪に関連して少し。樹氷というジャンルの写真は圧巻ですよ。まるで白い葉に覆われているみたいで、凄く綺麗なんです。これは、一見の価値有りだと思いますので、よければぜひ。

 何だか見ていると寒くなって来るような写真も多いですから、これからの季節には良いかもしれませんね。写真でひと涼みなんて、面白いじゃありませんか。私、寒いのが大の苦手なので、絶対に樹氷なんて自分では見に行きません。写真で見られて本当に良かったですよ。

最近週末に休みがないので、暇な彼氏が大掃除をしたとメールをくれた。レンジ周りがとてもキレイになっていて油まみれで茶色のガスコンロと思っていたのだが、実は白だったというのが彼氏からの写真付きメールで発覚した(笑)。換気扇フィルターも交換して、キレイになったらしく、換気扇フィルターを通して外壁が見えるようになったらしく、驚いたらしい。おバカだ。

彼氏は携帯で写真を撮って送るのが好きだ。髪の毛を切った後なんてたまにセルフショットを送ってくることもあるくらい。私も、お返しで髪型を変えた時に、家でセルフショットを撮って写真付きメールで送った。ただ、数分後「なんで、セルフショットで全く笑ってないんだよ。」とツッコミメールがきた。そういえば、写真を撮る角度にこだわりすぎて、笑うことを忘れていたのだった(笑)。

私の携帯のカメラの被写体は大体が愛犬だ。愛犬専用フォルダも携帯内に作ってある。特に無防備に寝ている時の顔がとてもかわいいのでついつい撮ってしまう。いずれ、愛犬専用アルバムを作ってすべて写真として印刷したいと思っているのだが、恐らく3年にも満たない間にデジカメの写真も含めて、500枚近くは撮っているような気がする。

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