fg: 2008年9月アーカイブ

会社のお昼休みに、きょろきょろとまわりを観察してみると年配のサラリーマンが意外にも、女の子が好きそうなサンドウィッチのお店やパン屋さんのパンの袋を持っていて驚きます(・∀・∩)てかあんな少しの量で本当に足りてるのかなあと心配になります。会社の食堂や自分の机であれを広げて食べるんでしょうか・・。まさかメタボ対策?おそらく...そうでしょう。そういうことにしときましょう。スタバとかエクセシオールみたいなカフェだって、女の子が好きそうな感じなのに、男の人が多かったり。あとやけにディズニーランド好きな男の子もいたりします。女の子化してる!のかなぁ。

そうそう、最近足やせを始めたんです。エステで。夏のボーナス大放出しちゃったけど、いいんです。こーゆー時こそ女磨き!足やせがメインのコースなので、上半身はやってもらえないんだけど、担当してくれてる女の子はなにげに全身やってくれてる感じがします(・∀・)ありがたや...サービス満点で助かります。こーゆー親切なエステだと別料金だけど、また何かやろ~かな~という気になりますよね。1ヶ月で早い人だと効果が出てくるとゆうことなので、期待しすぎちゃってます。出るかなあ出るかなあ。細くなってるかなあ♪特に前側の太ももが硬くなってて、ほぐしてもらえるか心配だったけどけっこう強めにやってもらえてるようなので大丈夫でしょう!

脚やせ(足痩せ)」をする目的に、スキニージーンズを履きたいからという人がいる。スキニージーンズは、スリムなパンツであるから、太ももなどの部位が太いとどうしても恰好が悪い。そのため、特に多くの女性がこのスキニージーンズを履くことが一つのスリムボディの証しともいえるわけである。そのため、「脚やせ(足痩せ)」をすることはおのずと目標に設定されやすい。

太ももというと、スピードスケートの選手や競輪選手は、ものすごい膨れ上がっている。もちろん筋肉が増幅してあそこまでになっているのであるが、そこまでいくと一つの芸術である。細身の女性のウェストよりも太いというくらいなのだ。スキニーどころか、普通のジーンズも履くことができない。特注のパンツしか履けないのだ。

人の体形は、もって生まれたものであり、後天的に環境により大きく変化することもあるが、通常の生活なら先天的なものにより形づけられる。つまり、個性であり、変えることのできないそして他の人にはないものと言える。日本人は、特に人と違うことを気にする種族であるため、他の人よりも太っていたりすると、それを何とか改善しようとする。多くの場合、太っていることが良くないとされるため、より細くなろうとする。確かに健康上ある程度適度に減量したりなどすることは必要かもしれないが、自分の個性を崩して原型をとどめなくさせてしまうようになることは少し悲しいなと思うのだ。

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