会社のお昼休みに、きょろきょろとまわりを観察してみると年配のサラリーマンが意外にも、女の子が好きそうなサンドウィッチのお店やパン屋さんのパンの袋を持っていて驚きます(・∀・∩)てかあんな少しの量で本当に足りてるのかなあと心配になります。会社の食堂や自分の机であれを広げて食べるんでしょうか・・。まさかメタボ対策?おそらく...そうでしょう。そういうことにしときましょう。スタバとかエクセシオールみたいなカフェだって、女の子が好きそうな感じなのに、男の人が多かったり。あとやけにディズニーランド好きな男の子もいたりします。女の子化してる!のかなぁ。

そうそう、最近足やせを始めたんです。エステで。夏のボーナス大放出しちゃったけど、いいんです。こーゆー時こそ女磨き!足やせがメインのコースなので、上半身はやってもらえないんだけど、担当してくれてる女の子はなにげに全身やってくれてる感じがします(・∀・)ありがたや...サービス満点で助かります。こーゆー親切なエステだと別料金だけど、また何かやろ~かな~という気になりますよね。1ヶ月で早い人だと効果が出てくるとゆうことなので、期待しすぎちゃってます。出るかなあ出るかなあ。細くなってるかなあ♪特に前側の太ももが硬くなってて、ほぐしてもらえるか心配だったけどけっこう強めにやってもらえてるようなので大丈夫でしょう!

脚やせ(足痩せ)」をする目的に、スキニージーンズを履きたいからという人がいる。スキニージーンズは、スリムなパンツであるから、太ももなどの部位が太いとどうしても恰好が悪い。そのため、特に多くの女性がこのスキニージーンズを履くことが一つのスリムボディの証しともいえるわけである。そのため、「脚やせ(足痩せ)」をすることはおのずと目標に設定されやすい。

太ももというと、スピードスケートの選手や競輪選手は、ものすごい膨れ上がっている。もちろん筋肉が増幅してあそこまでになっているのであるが、そこまでいくと一つの芸術である。細身の女性のウェストよりも太いというくらいなのだ。スキニーどころか、普通のジーンズも履くことができない。特注のパンツしか履けないのだ。

人の体形は、もって生まれたものであり、後天的に環境により大きく変化することもあるが、通常の生活なら先天的なものにより形づけられる。つまり、個性であり、変えることのできないそして他の人にはないものと言える。日本人は、特に人と違うことを気にする種族であるため、他の人よりも太っていたりすると、それを何とか改善しようとする。多くの場合、太っていることが良くないとされるため、より細くなろうとする。確かに健康上ある程度適度に減量したりなどすることは必要かもしれないが、自分の個性を崩して原型をとどめなくさせてしまうようになることは少し悲しいなと思うのだ。

太ももダイエットはなかなか美脚効果が出にくいですね。私も友達も、太ももダイエット難しい~と言いながら頑張っています。

日本でも飲酒運転による悲惨な事故がありますが、なんとロシア軍の戦車がウォッカに酔って民家に激突したらしいですよ!!!3月9日18時5分配信 ロイターによると、

「[モスクワ 7日 ロイター] ロシア軍の戦車が、ウオツカを購入するために店に立ち寄り、その後に民家に激突した可能性があることが分かった。携帯電話で撮影された映像には、戦車が住宅の角に激突する場面や、明らかに酔っている兵士が笑いながらウオツカのボトル2本を持ち、戦車から出てこようとしているシーンが映し出されている。

ロシア軍は7日、賠償金の支払いを約束するとともに、戦車は故障により演習に向かう車列から離脱していたと説明。これより前には、戦車が氷で滑ったとも話していた。
 軍のスポークスマンは「もちろん違反はあったが、クルーは隊に追いつくために誠意を持って行動した」と述べた。一方、民家の家主は映像を見て「(兵士たちが)発砲しなくて良かった」と皮肉交じりに語った。」との事ですが...。

なんかこの話、突っ込みどころ満載って感じがしませんか!?なんでウォッカを戦車で買いに行くんですかね?戦車が故障して他の戦車と離脱していたにしても、それって仕事中ですよねぇ。それなのに「誠意を持って行動」って何なんでしょう。嘘ですよ~。

それにしても戦車が民家に突っ込むなんてマンガみたいな話ですよね。信じられません~。

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